”かかりつけサロン”としてお客様お一人おひとりのもっと近くに。24年目、エステ・ステーションはアンチエイジングサロンとして本格始動します。
人の心を癒すエステティシャン

「“考える”、“動く”にいつも前向きな人」
「もっとお客様に喜んでいただくためには?」「もっといい方法はないかな?」「○○の目的は何だろう?」
「△△を□□に変えたらどうなるかな?」………。
毎日のサロンワークには考えることが本当にたくさんあります。それらに積極的に取り組むか、指示待ちの受け身でいるか、どちらがいいかは言うまでもないと思います。「考えて、やってみて、また考えて、またやってみて…」の繰り返しは、お客様からもスタッフからも“頼られるエステティシャン”に成長する近道だと思います。
考えながら(目的を理解して・結果を意識して)行動すれば、自分の行動が評価できます。
評価できるから自信も生まれ、自信がつけばお客様との関係もより良く変わっていきます。
「考える」「動く」にいつも前向きに取り組める人と一緒に、いい仕事がしたいと思います。

「細かい配慮ができる人」
どんな業種でも“サービス業”の要素なくしては考えられないほど、質の高いサービスが普通になってきています。エステティックは、もちろん“技術が売り”であり“効果を出す”ことを追求する仕事ですが、同じくらい大切なことは、スタッフの接客や雰囲気、サロン空間など、“サービス業”としての質です。
“サービス”は、カタチのないソフト部分ですから、スタッフの言葉や心遣いが問われるところです。 目で見えていること以上に、耳で聞こえている以上に、お客様の欲していらっしゃることを感じ取れる感性と、それに気持ち良く的確にお応えできることが、「また来たい」というお客様の満足感に繋がるのだと思います。
お客様のことを良く知り(記憶・理解)、少ない言葉やちょっとした態度にも細かい配慮ができるエステティシャンをめざしてほしいと思います。
